喪中はがきはカードボックスで!私の口コミ『これイイネ♪』

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ダンナが亡くなってから初めての年末年始が近づいてきた、そんな時期。

そろそろ「喪中はがき」をどうするか決めないと、と悩み始めた私ですが。

喪中はがきの場合、さすがに業者に注文するのが正解かな~という結論に至りました。

だってもし、何かとんでもないミスがあったりしたら困りますからね。

そこで白羽の矢が立ったのが、年賀状印刷サービスの『カードボックス<Cardbox>』

去年初めて年賀状を注文したら、デザインもサービスも良かったし、「喪中はがき」でも頼りになるはず。

ということで「カードボックスで喪中はがきを注文してみた」私の個人的口コミです~。

※ 記事内の情報は2020年12月現在 ※
※ 金額は全て税込みです ※
\ とりあえず見てみる♪/

カードボックスの喪中はがきへ >>

カードボックスの喪中はがきは期待大?

カードボックス<Cardbox>が提供しているのは、いわゆる年賀状印刷サービス。

とはいえ年賀状だけじゃなく、喪中はがきサービスも抜け目なくやっています。

わが家では例年、年賀状をパソコンで自作(私が)していたのですが、去年はバタバタしていて初めてカードボックスで注文しました。

だからすでに個人情報も登録済みで、今回の喪中はがき注文もスムーズにできるのが大メリット。

それに去年の段階で、色んなサービスを比較したうえで「カードボックス」を選んだ私。

ここはもうカードボックスを信用して、喪中はがきもお願いしちゃおう♪

と、即決しました。

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わが家の喪中はがき事情にピッタリ

さて、今回カードボックスに注文する喪中はがきというのは。

私自身の友人・知人に送る喪中はがきではなく、亡きダンナの友人・知人に送るためのもの。

毎年ダンナが年賀状のやり取りをしていた相手に、本人が亡くなったという事実を伝える、という意味での喪中はがきです。

「本人が亡くなって喪中はがきって違うんじゃないのー?」って思いますよね。

そうなんです、私もあれこれ悩んだ末に決めました。

\ その辺のいきさつは、こちらの記事に♪ /
喪中はがき本人が亡くなった場合マナーあり?死亡通知状とは
家族が亡くなった時に、年賀状を出さない代わりに送る「喪中はがき」。 これって、亡くなった『本人』が年賀状を出していた相手には、どうすればいいのか。 亡くなった夫の友人・知人に対して、妻の立場で喪中はがきを出すのはOKなのか。 ...

そして今回、カードボックスでダンナの友人・知人に送る喪中はがきを選んでいたら。

「これめっちゃイイやん~」という文面を発見。

「喪中につき・・・ご挨拶を控えさせていただきます」という、お決まりの文面ではなく。

「新年のご挨拶に代えて」という挨拶文。

これならダンナの代理で私が出しても、ギリギリOKな気がするー!!

ちなみに、カードボックス以外の年賀状サービスではどうなのか気になって、5~6社チェックしたところ(ヒマかよ!!)。

この「新年のご挨拶に代えて」という文面を採用していたのは、カードボックスの他に1社だけでした(2020年11月現在・あくまで私の独自テキトー調査ですので念のため♪)。

おそらく今後、他社でも採用されるんじゃないでしょうか。

ニクイね、カードボックス。

カードボックスの喪中はがきへ >>

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カードボックスから届きました

カードボックスで喪中はがきをネット注文した3日後。

郵便局の「レターパックプラス」で無事に届きました~。

明細書と一緒に、プチプチに包まれております。

今回は結局、2種類の喪中はがきを注文しました。

  • ダンナのプライベートでの友人・知人宛て<カラー印刷>
  • ダンナの個人会社で年賀状のやり取りがある取引先宛て<モノクロ印刷>

友人・知人宛ての文面がこちら。

挨拶文がお決まりの「喪中につき…」ではなく「新年のご挨拶に代えて」。

妻である私がダンナの代理で出しているんだから、やっぱりこの方がしっくり来ます。

そして年賀状を注文した去年と同じく、おまけが2つ付いてきました。

寒中見舞い用のハガキ3枚と、来年の卓上カレンダー。

この寒中見舞ハガキ、年賀状を出していなかった人から届いた時に使えて意外と便利。

私なんて去年、2枚使っちゃいましたー♪

そして私が注文した喪中はがき、価格はこんな感じです。<金額は税込み>

はがきの種類印刷料金→早期割はがき代
カラー喪中はがき [百合]3,850円→2,040円1枚63円
スタンダード喪中はがき [雪の結晶]3,190円→1,690円

「早期割引」を利用するなら、注文する時期が早い方がダンゼンお得。

私が注文した11月中旬は、47%OFFでした。

カードボックスは宛名印刷も全て無料だし、早期割引と合わせるとかなりお得感ありましたねー。

年末に近づけば近づくほど割引率が下がっていくので、注文することが決まったら速攻勝負!!がおすすめですよ。

カードボックスの喪中はがきへ >>

まとめ

去年、年賀状をネット注文して好印象だった印刷サービスの「カードボックス」。

今回は亡くなったダンナの友人・知人に出す喪中はがきの注文で、利用することになっちゃいました。

1年前の私、まさかこんな状況になるとは思ってなかったなぁ…。

でも「カードボックス」で早々に注文も済ませられたし、あとは届いた喪中はがきをポストに入れるだけ。

また1つ、やらなきゃいけない手続きを終えることができて、肩の荷が下りた気分です。

それと『新年のご挨拶に代えて』という、私の気持ちにしっくりくる挨拶文を見つけられたのも収穫でした

これからも「カードボックス」を、ごひいきにしちゃいそうです。

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